今日の天気
晴れから雨+雷風呂入っている時に雨が降り始め窓を開けっぱで行ったのでPSPやら携帯やらDSやら本やら思いっきり濡れた本なんかカラーページにも染み込んでいて色が変わっていたという悲しい日でした。
晴れから雨+雷風呂入っている時に雨が降り始め窓を開けっぱで行ったのでPSPやら携帯やらDSやら本やら思いっきり濡れた本なんかカラーページにも染み込んでいて色が変わっていたという悲しい日でした。
ttp://www.atelier-iwakiri.jp/F11.htmカメ! カーーーーメーーーーーーーーー!!!!。
W杯予選3日前にザック日本vsU22が対戦この試合スゴく観たいです。
エアコンに対してムカついた事を書きます。
(個人的な感情なので、スルーして下さい。)オレはエアコンの機能・仕組みに慣れていない。気温を計る温度計がリモコンに内蔵されてるなんて、知らなかったんだ。
事件は起きた… 冬です。寒い2月の事です。
東北地方の冬はハンパねぇ。気温はマイナスですよ。エアコンを暖房にしたのね。設定温度は20℃です。エアコンって、設定温度に達するまでは、勢い良くて設定温度に達すると勢いなくなりますよね?それが…おかしいのですよ。いつまで経っても、勢いがないんです。おかしいでしょ?って話かけても無反応なエアコン。設定温度20℃だよ?どう感じても20℃な訳ない!むしろマイナスだよ?でもエアコンも調子悪い日もあるもんな、と思い諦めて寝ようとしたんだ。
そして、ふとリモコンを見ると…パソコンの横にあるんですけど、室温の表示が35℃になってるんです。え?35℃?ありえんだら?真夏日やん!?リモコンを置く位置が悪かったみたい。パソコンのファンていう風が出る所ありますよね?パソコンを冷やす為に温風がバンバン出てる所。
オレ、そこにリモコン置いてたの。その時まで、オレ知らなかった。室温を計る温度計はリモコンに内蔵されていることを。(どうでも良い話を聞いていただき、ありがとうございます。)。
こんな男には気をつけろ!「無自覚女たらし」に引っかからない方法夕方寝たから今寝れないです!でも明日はバイトだけなので安心!そして今日おもしろかった記事はコレ!「無自覚女たらし」アンインテンショナリィ・サノバビッチと英訳してもいいですか?わかりません!で、これはなんていうエロゲの主人公の話をしているのでしょうか?この存在はつまり、だいたいのステータスが中程度、そして無自覚に女子がキュンとできる行為発言思考を行える手合いのことのようですが、 落ち着いて考えてみれば、かかる人格が存在し得ぬは自明の理なり。第一に、少なくとも婦女子に好かれるて部類ならばそれなりの交際経験はあるはず。こう仮定したならば、その男には女子の思考の傾向やらを考え、正否問わず、ある程度の結論を見出だすはずだ。
そこに女子とのコミュニケーションでの不安はあるだろうか。いや、ないだろう(反語)無自覚な物理的アプローチという特徴を記事は述べているが、実際そのアプローチは意識的なものに他ならないということだ。指が疲れたからこれ以上の記述は割愛しますが、 結論といたしましては、もしそんな男が存在するってんなら、 俺がその幻想をブチ壊す!!なぜならそいつは間違いなく、天然を装う養殖モノの「無自覚女たらし」だからだ!です。
万が一、億が一、妖怪無自覚女たらしがいたとしても、確実にイケメンです。
これなら全て説明がつきますウンウンおぉ、眠い眠い…あ―とうとう朝刊が届いたようです。
――寝るか…。
美容ってすごいなぁ、って思う。
奈美がこんなにかっこよくなってしまった。
セルフプロデュースも出来なくて、他人のプロデュースが出来るものか!!!。
あまりの暑さにメインPCの温度がやばいらしく、ファンが掃除機みたいな音たててます。やっぱり冷却系も見直したほうがよさそうだなぁ…。
まずなによりシャットダウンできない現状をどうにかしないといかんのですが。ゆえにサブPC(Acer Aspire One)から投稿です。使いにくいwさて、話を本筋に戻そう。今さらながら『ゆびさきミルクティー』を読み終えました。一応当時は7巻まで買って読んでたんですけど、2年間の休載の間に離れちゃいまして…。秀逸な作品だったけど興味を失ってましたwで、今日ブックオフで8、9巻を立ち読みして、10巻だけ買ってきて読みました。おおっと、知らない人のために簡単な概要をば。女装趣味を持つ少年を中心に展開される恋愛漫画。
登場人物の成長に拘って描かれている。主人公の少年の女装を題材にしたものだが、実際には主人公の幼馴染・主人公の同級生を取り巻く三角関係を描いた作品である。
淡い少女漫画を思わせる絵柄とは裏腹に、近親愛系や同性愛系のモチーフが非常に多く、また様々な種類のフェティシズムに満ちており、「限りなく透明でささやかなストーリー」という作品コンセプトとは裏腹に、全体的には非常に濃い作品となっている。以上ウィキペディアから。純粋に感想を言わせてもらうと、すごく面白い作品だと思う。ラストのほうの駆け足気味な展開はいただけないにしても、いい作品だったといえる。何より、この作品の中に散りばめられた記号というか、テーマがすごく面白い。そして、人間模様もものすごく細かく描かれている。僕が初めてこの作品を読んだのは中学生の時、リアルタイムで単行本買ってました。思春期の僕にはものすごい衝撃でした。
折しも僕は14才。少年から青年へと、男へと登っていく時期に、この作品に描かれていた「男(大人)になることの汚さ」を生々しく語られたのが、何物にも代えがたい衝撃でした。
…というかね、たぶんこの漫画の考察だけでレポートというか論文を一本書ける気がするぞwwwただそれをここで書くと長いので、かいつまんで指摘してみよう。この作品で最も面白かったと思うのは主人公。中性的な容姿であり、普段は男性、女装しているときは完全に女性となる。
これは男でもなく女でもない、まさに「境界人」である。と同時に、主人公の心も第二次成長期を迎える身体と、それを望まない心の葛藤をする思春期であり、レヴィンでいうところの「境界人(マージナル=マン)」でもある。主人公は様々な二面性を抱えた「境界人」であることは否定できない。
そしてそれこそが作品の面白さであると思う。ちなみに、物語の主人公はかならず異質なものを持っている。身体・精神的な欠損であったり、今回のような境界人=はぐれ者のようなものでもいい。とにかく社会からはじかれる異質な人種であることが主人公たる条件である。もうひとつの重要な登場人物は、ユキ、つまり女装した主人公である。これは9巻で水面が語っているように、「女の嫌な部分を排除した、男からみて理想の女性像」である。主人公はその幻想を脳内に作り上げ、それを自分でロールプレイすることで満足していた。この物語を一言で語ってしまえば、主人公の由紀が、不安定な自分をつなぎとめていたユキを捨て去り別れを告げ、「男」を受け入れ成長する話だ。
これについては後で否定するけど。そしてこのユキという幻想は、ある種の処女性を持っていた、穢れのない存在であった。
それ故に、セックスをするということ=ユキを捨てるということにつながった。10巻で由紀が処女性(童貞)を失ったことで、彼の中にいたユキは別れを告げた。
だから翌朝、由紀は鏡で自分の顔を見て「男の顔だ」と悟ったのである。ただ、終わり方がものすごく難解だと思う。ユキという代償を払ってまでひだりを手に入れたことで、成長したかに見えた由紀。しかし、「成長して肩を並べたい」というひだりに、「成長しないでほしい」と懇願する。つまり、ユキという幻想の喪失を、ひだりで補完しようとしている。ユキに求めていたように、ひだりに対しても永遠の少女性を求めている。この最後の3Pで、成長したかに見えた由紀は、実は全く成長してなく、すがる対象が変わっただけと言うように思える。結局ひだり、水面、亘など主人公以外の全員が由紀/ユキによって翻弄され、様々なものを失い(=通過儀礼)成長したが、由紀自身もユキに翻弄され、彼だけが成長できなかったのではないか。
そう考えると何とも歯切れの悪い話である。それでも僕が面白い!というのは、葛藤、主人公のわがまま、男と女というテーマについて非常に面白く描いてあるから。読みごたえのある作品だなぁとは思う。…ただ、10巻はあんまり読む必要はないと思う。上で述べたまとめ的なものを知るためには必要ではあるけど、それを除けば、ただのエロマンガwこれってこういう作品だっけ?って思うくらいエロシーンしかないwww9巻まではかなりよく作られていたんだけどなぁ…。まぁ、作者の事情とか考えるとこれでも十分にいい作品だったといえる気がする。この作品についてもっと語ってほしい!とか、反論したいって人は、僕とお酒飲みながらでも話しましょうwwガチで考察してやんよwそんなことでおしまい。
今日は体育だった(・∀・)ヒップホップとか趣味じゃなぁい。私はハトポッポ体操でじゅうぶん。午後に、マツキヨに行ったら料理長にバッタリ会ってしまったのよ!奥様と娘さんも一緒だった(´∀`)久しぶりに会ったけど、やっぱりかわいかった!!2歳かぁ、早いなぁ、お姉ちゃんだ。ポンちゃんなんてやっと1歳4ヶ月よぉ。赤ちゃんいいなぁ、かわいいよかわいいよー。ポンちゃんはブチャイクでかわいいからさ(-ω-)ぶさかわいいってやつ。あんまりお話しできなかったけど、元気そうでよかった。実はまだ出産内祝い祝いのお返しをしていないのでせっかくだから内祝いも兼ねて2歳のお祝いにプレゼントを、と思ったのですよ!何がいいかなぁ。考える楽しみができちゃった(^ω^)マツキヨでは哺乳瓶を洗うスポンジを買いました。
リンク掲載→良縁米はこちら
http://www.okomeya.net/gift/products/detail.php?product_id=9
只今息子、ボディーボードに挑戦中。
はまっ子らしく、湘南の海で波に乗って…。
あ、間違えた。亀だった。何やら、間違えてウミガメに乗ってしまった様子。波に逆らって進む亀。とまらない。悠々と泳ぎ続ける亀。おい亀、どこへ行く。
カラスが鳴いたらお家へ帰らねばならんのだが…。亀:竜宮亭だよ。と、振り返った亀の顔まあ、人面亀。
垂穂そっくり。失礼な。
そんな垂穂は遂につかまり立ちを始めました。いや…2人目だからって早過ぎでしょ。今年はスーパークールビズ、早めに冷やし中華始めました、的な感じ。それにしても、暑いですね。メルトダウンしそう。どろどろどろん。うでんでん。やはり、扇風機もクーラーも無い我が家には…無理があるのかしら…北海道じゃあるまいし。
そこら辺に最新機種落ちてないかな〜。と、ようやく家庭菜園の夏野菜達が一気に実りはじめました。幸せ。
今日の松江は晴れで蒸し暑いお天気でした。
最低気温は23.1℃、最高気温は32.3℃でした。
今朝は早起きをして、6時過ぎに家から県艇庫までランニングしました。県艇庫で懸垂をして、マシンローイングを30分漕いで、ランニングして帰りました。朝から暑くてたいへんでした。帰りのランニングはつらすぎて、途中で歩いてしまいました。暑さの中での練習は厳しいです。昨日の夕方は、家に帰って10km走りました。自宅から中国電力艇庫まで走って行き、懸垂をして、走って帰りました。1時間かかりました。
中国電力艇庫にはオヤジさんがいました。
今日は午後から会社で中国地区の担当者会議があります。
夜は飲み会です。練習はお休みします。